社長メッセージ

「馬渕」で学んだことが人生の糧になり、誇りになる。そんな塾でありたい。

学習塾の信頼性は、何で裏付けられるのでしょうか?
やはり合格実績につきると考えています。「この塾に行けば、この学校に行ける」という確信がなければ、数ある塾のなかから選んでいただけません。ずば抜けた合格実績、No.1の合格者数を出し続けるということが、確固とした信頼を獲得するための第一条件になると考えています。

ウィルウェイ社長からのメッセージ

ずば抜けた合格実績はどこから生まれるのでしょうか?
やはり「教育の質」が決定的に重要です。教師の授業力、一人ひとりに対するきめ細かなサポート、そしてカリキュラムやシステム、メソッド… これらすべての要素を総合して、教育の高品質化を追求しています。私たちがつねに授業力を高めるための研鑽、カリキュラムの点検・検証・改訂に取り組み、新たなシステムやコンテンツの研究開発に力を注いでいるのもそのためです。

少子化のなかで、塾間の競争も激しくなってきて来ていますが…
当然、どの塾も一生懸命、努力されていると思います。こうした状況のなかで「馬渕教室」が教室数や生徒数をどんどん増やしている理由。それは、先程申し上げた教育品質向上へのさまざまな努力、そして投資といったことがあるでしょう。しかし、それ以上に大きな原動力となっているのは、"熱さ"ではないかと考えています。

その"熱さ"とは具体的には?
情熱という言葉に置き換えてもいいでしょう。いくら優れたスキルを持っていても、情熱がなければそれを活かすことができません。学びの主役である子どもたちの心を動かすことができないからです。
「生徒一人ひとりの第一志望合格を絶対実現するんだ」「ひとつでもふたつでも上の目標へと導くんだ」という情熱、そして授業だけでなく生徒指導にかける時間やエネルギーはどこにも負けないと自信をもって宣言することができます。それを実証してくれているのが、やはり合格実績です。

ウィルウェイ社長からのメッセージ

学習塾の役割、使命といったことについては・・・
私たちの最大の使命は"志望校へと導く"ことです。しかし、「受験」や「合格」のためだけの教育では終わらせたくないという思いもあります。
子どもたちが進学してからも輝き続ける、社会に出てからも自ら道を切り拓いていくことができる。そのために、学力と同時に挑戦への意欲や創造力、自立心が身についていくような教育を実践しています。
「馬渕教室」で学んだことが人生の糧になり、そして誇りになる。そんな塾でありたいと私たちは願っています。

代表取締役社長  高原 勇巳

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